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	<title>99ing &#187; 魚介</title>
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		<title>真鯛のソテー　ソースアメリケーヌ添え</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/222</link>
		<comments>http://99ing.otoni.info/archives/222#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[魚介]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[真鯛]]></category>

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		<description><![CDATA[■材料　（４人分） Ａ．真鯛　　　　　　　　　　１匹 Ｂ．アメリカンソース　　　１缶（２９０ｇ） Ｃ．小麦粉　　　　　　　　少々 Ｄ．オリーブオイル 　　　大さじ２ Ｅ．白ワイン 　　　　　　　大さじ１ Ｆ．塩・コショウ 　　　　　適宜 ■作り方 真鯛の鱗を 取り３枚におろし、片面を２等分する。身の厚い部分には、隠し包丁をいれ、塩・コショウをし、小麦粉を軽くつける。 フライパンにオリーブオイルをひいて、強火で皮目から火をとおし、少々焦げ目がつき始めたら、裏面にかえし中火でソテーする。 火が通ったら、真鯛を皿に取り出し、そのフライパンに缶詰のアメリカンソースと白ワインをいれ、混ぜながら半分近くになるまで煮詰めて、ソースアメリケーヌを作る。好みで塩、コショウをし、味を調える。 ★ポイント ソースアメリケーヌを自分で作るのも良いが、家庭では、缶詰を買った方が安くて簡単。缶詰のソースを自分の好みの味に仕上げる方をお勧めします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/madai.jpg"><img class="size-medium wp-image-226 aligncenter" title="madai" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/madai.jpg" alt="" width="300" height="222" /></a></p>
<p>■材料　（４人分）</p>
<p>Ａ．真鯛　　　　　　　　　　１匹<br />
Ｂ．アメリカンソース　　　１缶（２９０ｇ）<br />
Ｃ．小麦粉　　　　　　　　少々<br />
Ｄ．オリーブオイル 	　　　大さじ２<br />
Ｅ．白ワイン 	　　　　　　　大さじ１<br />
Ｆ．塩・コショウ 	　　　　　適宜</p>
<p>■作り方</p>
<ol>
<li>真鯛の鱗を 取り３枚におろし、片面を２等分する。身の厚い部分には、隠し包丁をいれ、塩・コショウをし、小麦粉を軽くつける。</li>
<li>フライパンにオリーブオイルをひいて、強火で皮目から火をとおし、少々焦げ目がつき始めたら、裏面にかえし中火でソテーする。</li>
<li>火が通ったら、真鯛を皿に取り出し、そのフライパンに缶詰のアメリカンソースと白ワインをいれ、混ぜながら半分近くになるまで煮詰めて、ソースアメリケーヌを作る。好みで塩、コショウをし、味を調える。</li>
</ol>
<p>★ポイント</p>
<ul>
<li>ソースアメリケーヌを自分で作るのも良いが、家庭では、缶詰を買った方が安くて簡単。缶詰のソースを自分の好みの味に仕上げる方をお勧めします。</li>
</ul>
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		<title>牡蠣とエビのグラタン　Gratin</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/48</link>
		<comments>http://99ing.otoni.info/archives/48#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Oct 2007 12:49:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[魚介]]></category>
		<category><![CDATA[エビ]]></category>
		<category><![CDATA[グラタン]]></category>
		<category><![CDATA[牡蠣]]></category>

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		<description><![CDATA[【材料】 Ａ．牡蠣 300ｇ Ｂ．エビ 300ｇ Ｃ．マカロニ 150ｇ Ｄ．ほうれん草 １束 Ｅ．玉ネギ １個 Ｆ．ホワイトソース（缶詰） 800ｇ Ｇ．オリーブオイル 大さじ２ Ｈ．バター又はマーガリン 適量 Ｉ．白ワイン 少々 Ｊ．パルメザンチーズ 適量 Ｋ．パン粉 適量 Ｌ．塩・コショウ 適量 【作り方】 グラタン皿にバターを薄く塗っておく。マカロニはアルデンテに茹でておく。 玉ネギはスライスし、フライパンにオリーブオイルをしいて軽く炒め、更に７ｃｍ幅程度に切ったほうれん草を加えて炒め全体に火が通ったら、１のグラタン皿に敷き詰める。 牡蠣とエビをオリーブオイルで軽くソテーし、白ワイン、塩コショウで味を調え、マカロニとホワイトソースを加え混ぜ合わせる。 ３をグラタン皿に移し、パルメザンシーズを散らし、オーブンで２０分ほど焼く。パン粉は、焼きあがる７～８分前に散らし、焼きめがついたら出来上がり。 ★ポイント 缶詰のホワイトソースは、味付けされているので、塩コショウはそれを念頭に入れておくこと。 ホワイトソース（ベシャメルソース）をベースから作る場合、好みで粉末チキンスープ又は魚醤（ナンプラーやしょっつる）を少々加えると良い。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="ダイレクトリンク" href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/gratin03.JPG"></a></p>
<p style="text-align: center;"><a title="ダイレクトリンク" href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/gratin03.JPG"><img title="gratin03.JPG" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/gratin03.JPG" alt="gratin03.JPG" width="301" height="225" /></a></p>
<p>【材料】</p>
<table style="height: 244px;" border="0" width="389">
<tbody>
<tr>
<td width="217">Ａ．牡蠣</td>
<td width="298">300ｇ</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｂ．エビ</td>
<td width="298">300ｇ</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｃ．マカロニ</td>
<td width="298">150ｇ</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｄ．ほうれん草</td>
<td width="298">１束</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｅ．玉ネギ</td>
<td width="298">１個</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｆ．ホワイトソース（缶詰）</td>
<td width="298">800ｇ</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｇ．オリーブオイル</td>
<td width="298">大さじ２</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｈ．バター又はマーガリン</td>
<td width="298">適量</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｉ．白ワイン</td>
<td width="298">少々</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｊ．パルメザンチーズ</td>
<td width="298">適量</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｋ．パン粉</td>
<td width="298">適量</td>
</tr>
<tr>
<td width="217">Ｌ．塩・コショウ</td>
<td width="298">適量</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>【作り方】</p>
<ol>
<li>グラタン皿にバターを薄く塗っておく。マカロニはアルデンテに茹でておく。</li>
<li>玉ネギはスライスし、フライパンにオリーブオイルをしいて軽く炒め、更に７ｃｍ幅程度に切ったほうれん草を加えて炒め全体に火が通ったら、１のグラタン皿に敷き詰める。</li>
<li>牡蠣とエビをオリーブオイルで軽くソテーし、白ワイン、塩コショウで味を調え、マカロニとホワイトソースを加え混ぜ合わせる。</li>
<li>３をグラタン皿に移し、パルメザンシーズを散らし、オーブンで２０分ほど焼く。パン粉は、焼きあがる７～８分前に散らし、焼きめがついたら出来上がり。</li>
</ol>
<p>★ポイント</p>
<ul>
<li>缶詰のホワイトソースは、味付けされているので、塩コショウはそれを念頭に入れておくこと。</li>
<li> ホワイトソース（ベシャメルソース）をベースから作る場合、好みで粉末チキンスープ又は魚醤（ナンプラーやしょっつる）を少々加えると良い。</li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>赤ガレイとシーフードのオーブン焼き</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/341</link>
		<comments>http://99ing.otoni.info/archives/341#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Sep 2007 16:24:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[魚介]]></category>
		<category><![CDATA[シーフード]]></category>

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		<description><![CDATA[■材料　（４人分） 赤ガレイ（約４０ｃｍ） １匹 えび（殻つきブラックタイガー） １２本 はまぐり １２個 シーフードミックス ２カップ たまねぎ １／２個 ざく切りトマト ２００ｇ オリーブオイル 大さじ３ 塩・コショウ 少々 ローズマリー 適宜 白ワイン 少々 ■作り方 カレイは、鱗を取り頭を落として、内臓をきれいにしておく。 たまねぎは、半分にし、繊維に沿って薄切りにしておく。 オーバルパンにオリーブオイルをひき、たまねぎがしんなりするまでソテーする。 ２にえびとシーフードミックスを加えソテーし、えびの両面が赤くなったら、ワインを全体に振りかけ、ざく切りトマトも加え混ぜ合わせる。 ３の素材をオーバルパンの左右に寄せ、真ん中に軽く塩コショウした赤ガレイをいれ、その上にローズマリーを乗せて、オーブンで２０分程度焼く。 焼きあがる５分前くらいににハマグリをいれる。 ■ポイント 大きなオーブンであれば、魚の頭を落とさず姿焼きにしたい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 style="text-align: center;"><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/fish_tomatosouce041.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-345" title="fish_tomatosouce041" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/fish_tomatosouce041.jpg" alt="" width="390" height="293" /></a></h3>
<h5>■材料　（４人分）</h5>
<ul>
<li> 赤ガレイ（約４０ｃｍ） 	１匹</li>
<li> えび（殻つきブラックタイガー） 	１２本</li>
<li> はまぐり 	１２個</li>
<li> シーフードミックス 	２カップ</li>
<li> たまねぎ 	１／２個</li>
<li> ざく切りトマト 	２００ｇ</li>
<li> オリーブオイル 	大さじ３</li>
<li> 塩・コショウ 	少々</li>
<li> ローズマリー 	適宜</li>
<li> 白ワイン 	少々</li>
</ul>
<h5>■作り方</h5>
<ol>
<li>カレイは、鱗を取り頭を落として、内臓をきれいにしておく。<br />
たまねぎは、半分にし、繊維に沿って薄切りにしておく。</li>
<li>オーバルパンにオリーブオイルをひき、たまねぎがしんなりするまでソテーする。</li>
<li>２にえびとシーフードミックスを加えソテーし、えびの両面が赤くなったら、ワインを全体に振りかけ、ざく切りトマトも加え混ぜ合わせる。</li>
<li>３の素材をオーバルパンの左右に寄せ、真ん中に軽く塩コショウした赤ガレイをいれ、その上にローズマリーを乗せて、オーブンで２０分程度焼く。</li>
<li>焼きあがる５分前くらいににハマグリをいれる。</li>
</ol>
<h5>■ポイント</h5>
<ul>
<li>大きなオーブンであれば、魚の頭を落とさず姿焼きにしたい。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>カマスの姿寿司　Sushi</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/41</link>
		<comments>http://99ing.otoni.info/archives/41#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Sep 2007 15:55:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[魚介]]></category>
		<category><![CDATA[カマス]]></category>
		<category><![CDATA[寿司]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://99ing.otoni.info/archives/41</guid>
		<description><![CDATA[【材料】２人分 Ａ．カマス １匹 Ｂ．あら塩 50ｇ Ｃ．米酢 50ｃｃ Ｄ．酢飯 4カップ Ｅ．青ゆず １/2個 【作り方】 カマスは、鱗をとり、腹開きにおろす。中骨を取り除き、丁寧に腹骨小骨を抜く。 あら塩をたっぷりまぶし、８～１０時間ほど冷蔵庫でねかせる。途中でカマスの水分を取り除くとよい。えらの部分にも塩をしっかり詰めておく。 カマスを水洗いし、塩分を取り除いてから米酢に３０分ほど浸す。キッチンペーパーをかけておくと全体に酢がいきわたる。 カマスの皮を頭の方からはがす。このとき背びれも一緒に取れる。 ラップの上にカマスを置き、その上から棒状の酢飯をのせ、巻き込んで形を整える。 冷蔵庫で１日ねかせる。 食する時は、包丁で一口に切り分け、青ゆずの皮をおろして散らし、ゆずの絞り汁を添える。 ★ポイント 頭を落とすと簡単にさばけ、作りやすい。 初秋のカマスは、上品な味で美味。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="ダイレクトリンク" href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/kamasu.jpg"></a></p>
<div class="mceTemp mceIEcenter">
<dl class="wp-caption aligncenter" style="width: 415px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a title="かます" href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/kamasu.jpg"><img title="kamasu.jpg" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/kamasu.jpg" alt="kamasu.jpg" width="405" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p>【材料】２人分</p>
<table style="height: 99px;" border="0" width="262">
<tbody>
<tr>
<td>Ａ．カマス</td>
<td align="left">１匹</td>
</tr>
<tr>
<td>Ｂ．あら塩</td>
<td>50ｇ</td>
</tr>
<tr>
<td>Ｃ．米酢</td>
<td>50ｃｃ</td>
</tr>
<tr>
<td>Ｄ．酢飯</td>
<td>4カップ</td>
</tr>
<tr>
<td>Ｅ．青ゆず</td>
<td>１/2個</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>【作り方】</p>
<ol>
<li>カマスは、鱗をとり、腹開きにおろす。中骨を取り除き、丁寧に腹骨小骨を抜く。</li>
<li>あら塩をたっぷりまぶし、８～１０時間ほど冷蔵庫でねかせる。途中でカマスの水分を取り除くとよい。えらの部分にも塩をしっかり詰めておく。</li>
<li>カマスを水洗いし、塩分を取り除いてから米酢に３０分ほど浸す。キッチンペーパーをかけておくと全体に酢がいきわたる。</li>
<li>カマスの皮を頭の方からはがす。このとき背びれも一緒に取れる。</li>
<li>ラップの上にカマスを置き、その上から棒状の酢飯をのせ、巻き込んで形を整える。</li>
<li>冷蔵庫で１日ねかせる。</li>
<li>食する時は、包丁で一口に切り分け、青ゆずの皮をおろして散らし、ゆずの絞り汁を添える。</li>
</ol>
<p>★ポイント</p>
<ul>
<li>頭を落とすと簡単にさばけ、作りやすい。</li>
<li>初秋のカマスは、上品な味で美味。</li>
</ul>
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