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	<title>99ing &#187; 肉</title>
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		<title>鹿肉丼　下仁田ネギ添え</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/461</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 03:36:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[肉]]></category>
		<category><![CDATA[カツレツ]]></category>
		<category><![CDATA[ジビエ]]></category>
		<category><![CDATA[丼]]></category>
		<category><![CDATA[鹿肉]]></category>

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		<description><![CDATA[手軽な和風ジビエ料理 和風の下味をつけた鹿肉と下仁田ネギは相性がいいので、お勧めします。 ◆材料（２人分） 鹿肉　　　　　　　　　　　　　　150ｇ　×　２枚 下仁田ネギ　　　　　　　　　　１本 漬けダレ用材料 ニンジンの皮　　　　　　１本分 ショウガのスライス　　　５～６枚 長ネギ（青い部分）　　　１５ｃｍのもの２本 ニンニク　　　　　　　　　２～３片 サラダ油　　　　　　　　　少々 だしつゆ　　　　　　　　　１カップ 日本酒　　　　　　　　　　大さじ１～２ みりん　　　　　　　　　　大さじ１ ◆作り方 漬けダレ作り フライパンに薄く油をしいて、ニンジンの皮、ニンニク、長ネギの青い部分、ショウガを軽くソテーし、だしつゆと日本酒、みりん及び水を少々（約100ｍｌ）を加え、５～６分中火で煮込む。 下仁田ネギは２～３ｃｍの長さに小口切り、少々焦げ目がつく程度までフライパンでソテーし、丼に盛ったご飯の上に敷き詰める。 漬けダレに２時間ほどつけ込んだ鹿肉をソテーし、一口大に削ぎ切りして、下仁田ネギの上に載せてから、漬けダレを煮詰めたソースを掛けて完成。 ◆漬けダレに漬けた鹿肉の応用編 ＜鹿肉のカツレツ＞ カツレツにする場合は、鹿肉を肉叩きでたたいてから調理すると食べやすい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2009/12/06.jpg"><img class="size-medium wp-image-462 aligncenter" title="鹿肉丼　下仁田ネギ添え" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2009/12/06-300x234.jpg" alt="鹿肉丼　下仁田ネギ添え" width="300" height="234" /></a>手軽な和風ジビエ料理</p>
<p style="text-align: center;">和風の下味をつけた鹿肉と下仁田ネギは相性がいいので、お勧めします。</p>
<h5>◆材料（２人分）</h5>
<ul>
<li>鹿肉　　　　　　　　　　　　　　150ｇ　×　２枚</li>
<li>下仁田ネギ　　　　　　　　　　１本</li>
<li>漬けダレ用材料
<ul>
<li> ニンジンの皮　　　　　　１本分</li>
<li>ショウガのスライス　　　５～６枚</li>
<li>長ネギ（青い部分）　　　１５ｃｍのもの２本</li>
<li>ニンニク　　　　　　　　　２～３片</li>
<li>サラダ油　　　　　　　　　少々</li>
<li>だしつゆ　　　　　　　　　１カップ</li>
<li>日本酒　　　　　　　　　　大さじ１～２</li>
<li>みりん　　　　　　　　　　大さじ１</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h5>◆作り方</h5>
<ol>
<li>漬けダレ作り<br />
フライパンに薄く油をしいて、ニンジンの皮、ニンニク、長ネギの青い部分、ショウガを軽くソテーし、だしつゆと日本酒、みりん及び水を少々（約100ｍｌ）を加え、５～６分中火で煮込む。</li>
<li>下仁田ネギは２～３ｃｍの長さに小口切り、少々焦げ目がつく程度までフライパンでソテーし、丼に盛ったご飯の上に敷き詰める。</li>
<li>漬けダレに２時間ほどつけ込んだ鹿肉をソテーし、一口大に削ぎ切りして、下仁田ネギの上に載せてから、漬けダレを煮詰めたソースを掛けて完成。</li>
</ol>
<h5>◆漬けダレに漬けた鹿肉の応用編</h5>
<p>＜鹿肉のカツレツ＞</p>
<p><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2009/12/01.jpg"><img class="size-medium wp-image-473 alignleft" title="鹿肉のカツレツ" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2009/12/01-300x220.jpg" alt="鹿肉のカツレツ" width="210" height="154" /></a></p>
<p>カツレツにする場合は、鹿肉を肉叩きでたたいてから調理すると食べやすい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スパイスチキン</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/260</link>
		<comments>http://99ing.otoni.info/archives/260#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 10:48:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[肉]]></category>
		<category><![CDATA[エスニック]]></category>
		<category><![CDATA[チキン]]></category>
		<category><![CDATA[鶏]]></category>

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		<description><![CDATA[■材料　（４人分） Ａ．鶏肉モモ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　４枚（約１ｋｇ） Ｂ．漬けダレ ブレンドスパイス （チリペパー、コリアンダー、クミン等）　 　大さじ１．５ ナンプラー 　　　　　　　　　　　　　　　　　　大さじ１ 砂糖 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大さじ２．５ おろしニンニク　　　　　　　　　　　　　　　　小さじ１ おろしショウガ　　　　　　　　　　　　　　　　大さじ１ レモン汁 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　１／２個 レモンクラス 　　　　　　　　　　　　　　　　　２本 Ｃ．サテーソース ピーナッツバター　　　　　　　　　　　　　　　120g 湯　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　100cc ナンプラー 　　　　　　　　　　　　　　　　　　小さじ4 ターメリックパウダー 　　　　　　　　　　　　大さじ1 カイエンペッパー 　　　　　　　　　　　　　　小さじ1/3 レモン汁 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　小さじ1/4 おろしニンニク 　　　　　　　　　　　　　　　　少々 ショウガ汁(繊維は加えない)　　　　　　　　少々 ■作り方 鶏肉の皮にフォークなどで穴を数箇所あけ縮みを防止し、肉の厚みを均等にする。塩とコショウをふる。 漬けだれＢを作り、１の鶏肉を30～60分漬け込む。 250度のオーブンで25分ほど焼く。(２人分までであれば、フライパンでソテーしてもよい) サテーソースは、材料Ｃの全ての材料を鍋に入れ、とろ火で煮詰める。焦げやすいので注意を。 焼き上がったチキンにサテーソースをかけて出来上がり。 ★ポイント オーブンの方がカリッと焼きあがり、香ばしさがサテーソースとあいます。 サテーソースが無くても、十分おいしくいただけます。代わりにマスタードを添えるとよい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/spicechiken02.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-261" title="spicechiken　スパイスチキン" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/spicechiken02.jpg" alt="" width="330" height="248" /></a></p>
<h5>■材料　（４人分）</h5>
<p>Ａ．鶏肉モモ 	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　４枚（約１ｋｇ）<br />
Ｂ．漬けダレ</p>
<ul>
<li> ブレンドスパイス<br />
（チリペパー、コリアンダー、クミン等）　 　大さじ１．５</li>
<li> ナンプラー 	　　　　　　　　　　　　　　　　　　大さじ１</li>
<li> 砂糖 	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大さじ２．５</li>
<li> おろしニンニク　　　　　　　　　　　　　　　　小さじ１</li>
<li> おろしショウガ　　　　　　　　　　　　　　　　大さじ１</li>
<li> レモン汁 	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　１／２個</li>
<li> レモンクラス 	　　　　　　　　　　　　　　　　　２本</li>
</ul>
<p>Ｃ．サテーソース</p>
<ul>
<li> ピーナッツバター　　　　　　　　　　　　　　　120g</li>
<li> 湯　　　　　　　　　 	　　　　　　　　　　　　　　100cc</li>
<li> ナンプラー 　　　　　　　　　　　　　　　　　　小さじ4</li>
<li> ターメリックパウダー 　　　　　　　　　　　　大さじ1</li>
<li> カイエンペッパー 　　　　　　　　　　　　　　小さじ1/3</li>
<li> レモン汁 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　小さじ1/4</li>
<li> おろしニンニク 	　　　　　　　　　　　　　　　　少々</li>
<li> ショウガ汁(繊維は加えない)　　　　　　　　少々</li>
</ul>
<p></p>
<h5>■作り方</h5>
<ol>
<li>鶏肉の皮にフォークなどで穴を数箇所あけ縮みを防止し、肉の厚みを均等にする。塩とコショウをふる。</li>
<li>漬けだれＢを作り、１の鶏肉を30～60分漬け込む。</li>
<li>250度のオーブンで25分ほど焼く。(２人分までであれば、フライパンでソテーしてもよい)</li>
<li>サテーソースは、材料Ｃの全ての材料を鍋に入れ、とろ火で煮詰める。焦げやすいので注意を。</li>
<li>焼き上がったチキンにサテーソースをかけて出来上がり。</li>
</ol>
<p></p>
<h5>★ポイント</h5>
<ul>
<li>オーブンの方がカリッと焼きあがり、香ばしさがサテーソースとあいます。</li>
<li>サテーソースが無くても、十分おいしくいただけます。代わりにマスタードを添えるとよい。</li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>もち米入りローストチキン　クランベリーソース添え</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/209</link>
		<comments>http://99ing.otoni.info/archives/209#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Dec 2007 14:55:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[肉]]></category>
		<category><![CDATA[もち米]]></category>
		<category><![CDATA[クランベリーソース]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス]]></category>
		<category><![CDATA[チキン]]></category>
		<category><![CDATA[鶏]]></category>

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		<description><![CDATA[■材料　（４人分） Ａ．地鶏　　　　　　　　　　　　１羽　（約２ｋｇ） Ｂ．もち米　　　　　　　　　　　２カップ Ｃ．マーガリン　　　　　　　　大さじ２ Ｄ．クランベリーソース クランベリー（缶詰）　　１５０ｇ 白ワイン　　　　　　　　　１／２カップ チキンコンソメ　　　　　　１／２個 バルサミコ　　　　　　　小さじ１／２ 片栗粉 　　　　　　　　　少々 Ｅ．塩・コショウ　　　　　　　　適量 ■作り方 もち米を少々硬めに炊いておく。 鶏全体とお腹の中にも塩コショウをし、炊き上がったもち米を地鶏のお尻から詰め、鶏の上にマーガリンを乗せ、オーブンで５０分ほどローストする。途中で２～３回焼汁を地鶏全体にかける。 ソースは、オーブン皿に残った肉汁にお湯１００ｃｃほど加え、旨味をこそげ落として濾す。濾したソースに白ワイン、チキンコンソメ、クランベリーを加えて煮詰める。 塩コショウで味を調えてからバルサミコを加え、片栗粉でとろみをつける。 ★ポイント 中に詰めたもち米に肉汁がしみて美味しい。 オーブンでローストする際には、鶏の皮が破けないように、又パリッと焼き上げるためにも、焼汁を必ず数回かけること。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/rost_chikin01.jpg"><img class="size-medium wp-image-210 aligncenter" title="rost_chikin01" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/rost_chikin01.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>■材料　（４人分）<br />
Ａ．地鶏　　　　　　　　　　　　１羽　（約２ｋｇ）<br />
Ｂ．もち米　　　　　　　　　　　２カップ<br />
Ｃ．マーガリン　　　　　　　　大さじ２<br />
Ｄ．クランベリーソース</p>
<ul>
<li> クランベリー（缶詰）　　１５０ｇ</li>
<li> 白ワイン　　　　　　　　　１／２カップ</li>
<li> チキンコンソメ　　　　　　１／２個</li>
<li> バルサミコ　　　　　　　小さじ１／２</li>
<li> 片栗粉 　　　　　　　　　少々</li>
</ul>
<p>Ｅ．塩・コショウ　　　　　　　　適量</p>
<p>■作り方</p>
<ol>
<li> もち米を少々硬めに炊いておく。</li>
<li>鶏全体とお腹の中にも塩コショウをし、炊き上がったもち米を地鶏のお尻から詰め、鶏の上にマーガリンを乗せ、オーブンで５０分ほどローストする。途中で２～３回焼汁を地鶏全体にかける。</li>
<li>ソースは、オーブン皿に残った肉汁にお湯１００ｃｃほど加え、旨味をこそげ落として濾す。濾したソースに白ワイン、チキンコンソメ、クランベリーを加えて煮詰める。</li>
<li>塩コショウで味を調えてからバルサミコを加え、片栗粉でとろみをつける。</li>
</ol>
<p>★ポイント</p>
<ul>
<li> 中に詰めたもち米に肉汁がしみて美味しい。</li>
<li> オーブンでローストする際には、鶏の皮が破けないように、又パリッと焼き上げるためにも、焼汁を必ず数回かけること。</li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>合鴨のロースト　アップルソース添え</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/350</link>
		<comments>http://99ing.otoni.info/archives/350#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Oct 2007 16:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[肉]]></category>
		<category><![CDATA[アップルソース]]></category>
		<category><![CDATA[合鴨]]></category>

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		<description><![CDATA[■材料　（４人分） Ａ．合鴨むね肉 ２枚 Ｂ．アップルソース りんご（紅玉）　　　　　　　　　１個 りんごジュース　　　　　　　　 １カップ 白ワイン　　　　　　　　　　　　１００ｃｃ チキンコンソメ 固形　　　　　１／２個 アップルシードルビネガー 　小さじ１／２ 片栗粉 　　　　　　　　　　　　 少々 Ｃ．塩・コショウ　　　　　　　　　　　　　適宜 ■作り方 ＜合鴨のロースト＞ 鴨肉に軽く塩コショウし、フライパンで皮に焼色をつけ、オーブンでローストする。 写真にあるように好みの厚さで切り分ける。 ２にアップルソースを添えてできあがり。 ＜アップルソース作り＞ りんごは、皮を剥き八等分にしてからイチョウ切り。１/２カップの水で、剥いた皮とともに煮込む。 りんごが煮崩れてきたら、りんごジュース、白ワイン、コンソメを加え、煮詰める。 とろみが出てきたら、鴨の焼汁を少々加え、塩コショウで味を調える。 最後にりんごの皮を取り出し、ビネガーを加え、片栗粉でとろみをつける。 ★ポイント 秋から冬にかけて収穫される紅玉を使ったソースで食する鴨のローストです。この時期ならではの一品。 りんごの皮むきは、つながっていれば、取り出しやすい。 ビネガーを加える前に裏ごしすれば、上品なソースに仕上がるが、そのままの方がアップルソースとしての美味さがでると思う。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/kamo_applesouse03.jpg"></a></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/kamo_applesouse03.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-351" title="kamo_applesouse" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2008/10/kamo_applesouse03.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<h5>■材料　（４人分）</h5>
<p>Ａ．合鴨むね肉 	２枚<br />
Ｂ．アップルソース</p>
<ul>
<li> りんご（紅玉）　　　　　　　　　１個</li>
<li> りんごジュース　　　　　　　　 １カップ</li>
<li> 白ワイン　　　　　　　　　　　　１００ｃｃ</li>
<li> チキンコンソメ 	固形　　　　　１／２個</li>
<li> アップルシードルビネガー 	　小さじ１／２</li>
<li> 片栗粉 	　　　　　　　　　　　　 少々</li>
</ul>
<p>Ｃ．塩・コショウ　　　　　　　　　　　　　適宜</p>
<h5>■作り方</h5>
<p>＜合鴨のロースト＞</p>
<ol>
<li>鴨肉に軽く塩コショウし、フライパンで皮に焼色をつけ、オーブンでローストする。</li>
<li>写真にあるように好みの厚さで切り分ける。</li>
<li>２にアップルソースを添えてできあがり。</li>
</ol>
<p>＜アップルソース作り＞</p>
<ol>
<li>りんごは、皮を剥き八等分にしてからイチョウ切り。１/２カップの水で、剥いた皮とともに煮込む。</li>
<li>りんごが煮崩れてきたら、りんごジュース、白ワイン、コンソメを加え、煮詰める。</li>
<li>とろみが出てきたら、鴨の焼汁を少々加え、塩コショウで味を調える。</li>
<li>最後にりんごの皮を取り出し、ビネガーを加え、片栗粉でとろみをつける。</li>
</ol>
<h5>★ポイント</h5>
<ul>
<li>秋から冬にかけて収穫される紅玉を使ったソースで食する鴨のローストです。この時期ならではの一品。</li>
<li>りんごの皮むきは、つながっていれば、取り出しやすい。</li>
<li>ビネガーを加える前に裏ごしすれば、上品なソースに仕上がるが、そのままの方がアップルソースとしての美味さがでると思う。</li>
</ul>
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		<title>ラムチョップのパン粉焼き　Lambchop</title>
		<link>http://99ing.otoni.info/archives/45</link>
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		<pubDate>Sun, 17 Jun 2007 12:33:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[肉]]></category>
		<category><![CDATA[ハーブ]]></category>
		<category><![CDATA[パン粉焼き]]></category>
		<category><![CDATA[ラム]]></category>

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		<description><![CDATA[【材料】４人分 Ａ．骨付きラム肉　（ブロック） 　　　　　　　　　　　１ｋｇ Ｂ．パーブ入りパン粉 パン粉　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　カップ１／２ ドライハーブミックス 　　　　　　　　　　　　小さじ１ オリーブオイル 　　　　　　　　　　　　　　　少々 Ｃ．ドライハーブミックス（エルブドプロバンス）　　 大さじ１ Ｄ．塩・コショウ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　適宜 【作り方】 ドライハーブミックス、パン粉、オリーブオイルを混ぜ合わせ、軽く塩コショウし、Ｂのハーブ入りパン粉を作っておく。 ラム肉ブロック全体に塩・コショウをし、ドライハーブミックスを軽くつけ、１のハーブ入りパン粉を肉のついている方にしっかり付け、２２０度のオーブンで２０分ローストする。 焼きあがったラム肉を一本づつ切り分け、出来上り。 ★ポイント ドライハーブミックス（エルブドプロバンス）は、タイム、オレガノ、バジル、セイジ、サマーセイボリー、 ローズマリー等を好みの割合でミックスしたもの。 肉は、焼き過ぎず、オーブンから取り出し余熱でピンク色になるように。 ハーブ入りパン粉は、しっかり押さえつけること。 デザートに、秋から冬に出荷される「ヴァシュラン・モンドール」チーズでしめるとピッタリ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="ダイレクトリンク" href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/lumb.JPG"></a></p>
<p style="text-align: center;"><a title="ダイレクトリンク" href="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/lumb.JPG"><img title="lumb.JPG" src="http://99ing.otoni.info/wp-content/uploads/2007/11/lumb.JPG" alt="lumb.JPG" width="316" height="237" /></a></p>
<p><strong>【材料】</strong>４人分<br />
Ａ．骨付きラム肉　（ブロック）	　　　　　　　　　　　１ｋｇ<br />
Ｂ．パーブ入りパン粉</p>
<ul>
<li>パン粉　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　カップ１／２</li>
<li>ドライハーブミックス	　　　　　　　　　　　　小さじ１</li>
<li>オリーブオイル	　　　　　　　　　　　　　　　少々</li>
</ul>
<p>Ｃ．ドライハーブミックス（エルブドプロバンス）　　	大さじ１<br />
Ｄ．塩・コショウ	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　適宜</p>
<p><strong>【作り方】</strong></p>
<ol>
<li>ドライハーブミックス、パン粉、オリーブオイルを混ぜ合わせ、軽く塩コショウし、Ｂのハーブ入りパン粉を作っておく。</li>
<li>ラム肉ブロック全体に塩・コショウをし、ドライハーブミックスを軽くつけ、１のハーブ入りパン粉を肉のついている方にしっかり付け、２２０度のオーブンで２０分ローストする。</li>
<li>焼きあがったラム肉を一本づつ切り分け、出来上り。</li>
</ol>
<p><strong>★ポイント</strong></p>
<ul>
<li>ドライハーブミックス（<span style="color: #ff0000;">エルブドプロバンス</span>）は、タイム、オレガノ、バジル、セイジ、サマーセイボリー、 ローズマリー等を好みの割合でミックスしたもの。</li>
<li>肉は、焼き過ぎず、オーブンから取り出し余熱でピンク色になるように。</li>
<li>ハーブ入りパン粉は、しっかり押さえつけること。</li>
<li>デザートに、秋から冬に出荷される「ヴァシュラン・モンドール」チーズでしめるとピッタリ。</li>
</ul>
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